急がない休日に。皮まで使いきる体に優しいジャム量産。

昨日はお休みでして、(一応月曜日お休み)
産直までみかんを買いにいって、コトコトと蜜柑ジャム作りました。
今年はもう作るの5回目?美味しいと褒められ人にあげてしまうので瞬く間に無くなる。蜜柑があるうちにせっせと作ります。

鍋に入れたら目が離せないので、横におやつのグミ。
この前作ったのはとっくに無くなったので、今度は2倍量で。
これ簡単だけど型に入れるの結構大変で、今度から自分用には大きな流し缶で固めて後で小さく切ることにします。

今日のは体に良さそうなリンゴ酢のグミ、これだけ作ったらしばらくは大丈夫そう。

さてグミをちょこちょこ頬張りながら、蜜柑ジャム作ります。
せとかと麗紅が安くなっていました。
福岡で買うと1個で400円したりするので、10個入ってこの値段は西海市だからですよね〜。
3月の中旬過ぎまで産直に出回ります。

西海市の産直は、うちの近所だけで(と言っても一番近くて30分かかるけど)4〜5軒あるんですが、
何処も微妙に置いてある種類とか時期とか値段とか違うので、
細い事でケチな私は(10円、20円の違いに敏感)凄く詳しくなった。

今の時期は、旬どころという産直の蜜柑が一番安くて美味しいです。
だってね、麗紅が10個入っていて400円ですよ〜嬉しい〜〜。

そのまま食べてももちろん美味しいのだけど、
皮のままジャムにするので皮も薄いし、中の袋の部分も柔らかくて薄いのでジャムにするには最適。

「せとか」「麗紅」「津の望」「はるか」の種類がジャム向きです。津の望はちょっと種が多くて取り除くのが大変でした。
今日はほとんど種もなく、皮がとっても薄い麗紅を使います。

皮のままフードプロセッサーにかけて、大きな鍋(我が家で一番大きいヤツ)で、コトコト煮ます。
結構ジューシーなので、1時間くらいかかりますかね。
昨日はこれを3回繰り返して、空いてるジャム瓶に詰め込みました。

まるまる1日、ジャム作り。
簡単なんですけどね、焦げないように混ぜながら鍋に張り付いて見張りしてます。


で、久しぶりにNetflixでドラマ見ました。
ちょっと見ないうちに色々面白そうなのが増えていて、誘惑が・・・。

Netflixでドラマも見たいんですけどね。
役に立つかどうかわからないけど、ちょっとでも中国語耳慣れするように最近はYoutubeばかりです。
Youtubeだとアプリの拡張機能を使えば字幕が中国語で出て、拼音も表示されるので、
ただ見てるよりは良い気がして・・・気がするだけです。何も勉強になってない気もするので。

休みの日の夕飯は、頂き物の牛カルビのステーキ。
これね、普通牛カルビって横にカットしてあって厚みもそんなにないんだけど、
そのままドーンとカットしてあるのを頂きました。

鋸でもなければ出刃包丁ではとても切れない状態だったので、横にカットするのは諦めて縦カットにしました。

ナイフと、フォークで格闘。
切るだけで疲れた・・・・って貰いものに文句言ったらダメですね。すみません🙇

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